FC2ブログ

大磯林亭

20050422155705

本日の昼食のメニューは大磯のとんかつの名店、林亭のとんかつ。国道1号線のミー石井画伯の看板が目印です。味は池田潤の保障付。

タイドチューン

20050422140903

朝一、リペアショップ/タイドチューンの榎本君にサーフテック用のカラーを届けつつ、リペアをたのむ。えのしはサーフボード作りの全ての工程を全て一人でこなすアーティスト系の職人さん。
都内有名大型プロショップにリペアをだすとその多くはこのファクトリーに運ばれてくるのです。タイドチューンで検索すれば詳しいインフォげっとできるはず。

アキ秋山モデル

P1020134.jpg


本日ゲットしたアキ秋山モデル。かつクンどうもありがとうございました。

今日の走行距離は140キロ

P1020133.jpg

今日は朝から湘南の通称ピースポイントにてサーフィング。
新しいボードをテストをしました。
ボードはサーフテック社のウッド仕様のイェーター10’4.
調子は予想通りかなりノーズライディングもしやすくたぶんスモールウェーブでのコンテストでも使えそう。
今年の予定では、かなり波の小さいポイントが多いので大きめのボードをテスト中です。

その後、海から上がって一路,新橋で映画ライディングジャイアントの試写会場へ。ステーシー・ペラルタ監督作品でレアード・ハミルトン主役のビックウエーブドキュメンタリー。ビックウエーバーならずとも要チェックな作品だった。公開は今夏。
試写会場では作品終了後、拍手が沸くほど会場の人達は感動していた様子。

その後会場でたまたま出あった友人の石原繁氏とデザイナーのワカさんと一緒に大森のスケートボードカンパニー・ビーインワークスのオフィスにお邪魔した。皆さんの仕事を邪魔しながら会社見学。かつクン、大滝君仕事の邪魔してごめんなさい。
その後、原宿で明日発売のdvdのポスターをピックアップして本日の仕事終了。明日はいよいよdvd完成でビーチカルチャーの倉庫に入庫予定。

スケートボード

P1020119.jpg


現在使用中のスケートボードの紹介。
デッキ・グラビティー
トラック・古いインディー146
ウィール・スピットファイヤー
靴はグラビス
そんなセットアップです。
ドゥネイ山田サン、グラビスのカッシーならびに新見くんいつもありがとう。

本日の走行距離240キロ

P1020122.jpg


今日はサーフボードの試乗会で千葉の某海岸へ。
高速道路をおりて蓮沼海浜公園で一休み。
スケートボードの歴史を語る上で欠かせないヒストリアルスケートパークで記念撮影。トイレ休憩と体を伸ばすためにちょっとだけ流して滑った。しかしこの後事件が発生。
ここまでは結構予定通りだったがここから試乗会の集合場所までなんと道に迷い遅刻するはめに。
なんとか会場につくと波はオンショアながらまあまあの腰胸ぐらい。すぐに合流してサーフ。
昼食を挟み午後もサーフィン。色々なボードに乗って楽しくサーフした。海には尾頭プロとユウジン・ティールもいたがサーフィンしすぎて写真を撮るの忘れた。今日試したサーフテックのボードで特に調子良かったモデルはロバートオーガストのセイバーとマッコイの6’6が印象に残った。もしかすると自分でも普段乗ろうかと思っている。追って自分の乗っているサーフボードのモデルなどについては書こうとおもっている。
とり急ぎ本日の行動をアップ。

本日の行動日記走行距離多分150キロ

YUICHI.jpg


日記を本格的にスタートして2日目。何人ぐらいの人がこのページを見てくれているのかとても楽しみ。
今日はdvdの販売でお世話になっている鵠沼海岸のビーチカルチャーを訪問。ビーチカルチャーはボードバックやリーシュなどのブランド、ディストネーションも扱っている会社。昼休みのあとにオフィスに行くとみんな昼休みにウエィトトレーニングをやっているようで話題はトレーニングの話しでもりあがる。怪我防止にもウエィトトレーニングは非常に効果的。今度時間があるときに詳しくとりあげます。軽くミーティングをしたあと、ディストネーションのバックやキャリアのパット、ワックスなどをもらいストーク。湘南を後にして一路、東京の神田のデザイナーの中島事務所までドライブ。
最近運転中はデフテックかボウ・ヤングを聞く事が多い。デフテック売れてますね。すごいです。
スムースンカジュアルのチーフデザイナー中島さんより新しいdvdのポスターのデータをもらって、そのまま今回プリントスポンサーをしてくれる原宿のノビーカンパニー本庄さんまでデータを持参。これで大型店用のポップの製作もどうにか発売日までに間にあいそう。
関係者の皆様いつもありがとうございます。

話しが前後するが、原宿に国道246号線をUターンする途中で青山学院高校まえの下山ゆういちプロのパブリックビーチ、クレビスのショップにお邪魔して記念撮影。やっぱりロングボーダーの日記なので毎日なるべくプロサーファーをアップしますよ。ゆういちのデザインする洋服は洗練されていてかなり格好良い。ジャケットが特に気になったがサイズが自分には合わなかった。残念。大会に向け池田潤ダイエットが必要です。格好いい細身のジャケット着てみたいです。帰りにお土産にステッカーと人形をもらった。コーヒーもごちそうさま。どうもありがとう。
明日は終日千葉の某海岸で仕事を兼ねてサーフィン予定。
どうか雨が降りませんように。

スムースンカジュアルスモールサーフ

20050419091710.jpg


4月22日発売の新作ビデオのお知らせ
ならびにカバー初公開
今回も初回プレスは限定ステッカー入り

smooth'n casual SS
スムースンカジュアルSS

ロングボードサーフィンビデオシリーズ「スムースンカジュアル」の第9作目となる本作。
日本各地のロングボードスポットと同じようなコンディションでプロサーファーがどんな動きを見せるのかがこの作品の最大のポイント。つまり今作品中には「小波」しか出てこない。スムースンカジュアルSSの意味はスモールサーフの事。ロケ地は湘南、千葉、ワイキキ、カリフォルニア。内容は春先に行われた千葉での大会の練習風景。湘南にシェープに来ていたケビン・コネリー。カリフォルニアでのミッチ・アブシャー。千葉での小川哲也のベイビーステップからのノーズライディング。千葉を訪れたクリステンセンティーム、千葉でのケコア・ウエムラ、鵠沼で11フィートのボードに乗る池田潤など、スモールウエーバーなら必ずチェックしておきたい、盛りだくさんな内容となっている。
豊富な水中撮影は監督自らが担当。撮影、編集、効果、音楽のチョイスまでほとんど全てを池田潤自身が行った。プロサーファーの視点から見たスモールウエーブサーフィンの魅力が適度なスローモーションでミックスされているのも、今までの作品との大きな違いである。
普段サーフィンするコンディションと同じような波が沢山盛り込まれているのでサーフィンに行く前のイメージトレーニングにも最適な一本だ。

鍋島杏里

ANRITSURUHASHI.jpg


なんの脈絡も無くとりあえず文章を書いているのでいろいろな写真をアップしておきます。
この写真は高知の鍋島杏里プロ。先週神戸での試写会の後に大阪鶴橋を訪れたときの一枚。
数少ない世界でも活躍しているサーファーです。がっちりとした体つきに、土佐の男の豪快さと頑固さを持ち合わせる男です。そんな中にも繊細さを持ち合わせるいいやつです。今年は杏里の地元でのサーフィンもビデオに収めたいと思っています。

たまにはサーフィン写真もアップ

JunBug@CloudBreak.jpg


サーフィンの写真もアップしておきます。
普段はこんな感じ。
嘘です。たまにはこんな感じ。

west side makaha

makahagirls.jpg


先月マカハで行われたバッファロービックボードクラシックよりクラシックな写真を一枚。元ispサーファーのキャッシー・ビュフォードとお友達達。すごいですね。

中国海南島

shibataair.jpg


先月、中国海南島にサーフトリップに行ったときに、芝田カメラマンが水中撮影用のエアマットに空気を入れている平和な光景。
パタゴニアのカタログ風写真のつもり。
世の中平和が一番。

ALOHA

アロハ 
花見も終わりいよいよサーフィンシーズン到来ですがまだまだ水も冷たいのであまり無理をしないほうが良いですよ。
ゴールデンウィークを過ぎると水温も一気に温むのでそれまではあまり無理せずスローでいったほうが健康の為には良いでしょう。
ゴールデンウィークからJPSAのコンテストも静波でスタート。その後、太東、辻堂、鵠沼とスモールコンディションが予想されます。今年は大きめのボードでノーズライディングできないとノーチャンスでしょう。体重の軽いサーファーが有利でしょう。そうそう来る4月22日にスムースンカジュアルの新作がいよいよリリースされる予定です。詳しくは明日、発表します。
先日神戸で行った試写会には多くのプロサーファーをはじめ、関西のロングボーダー達が集まってくれました。どうもありがとうございました。


スムースンカジュアル X

new.jpg


98年度より、日本から発信するロングボードサーフィンビデオメディアとしてスタートした、ロングボードサーフィンビデオシリーズ「スムースンカジュアル」の記念すべき第10作目作品。
内容は冬のノースショアのビックウエーブ、夏のサウスショアでのホットドックなロングボーディング。スリランカのシークレットポイントでのJPSAトッププロの見せるリラックスしたスタイル。カリフォルニアの夏。そして湘南のタイフーンシーズンなど内容盛りだくさんとなっている。
特に注目したいのはジョエル・チューダーが見せるパイプラインでのスムースなスタイル。まさにスムースンカジュアルの題名通りなサーフィンをみせてくれる。その他にもハワイのトッププロを数多く収録。ハワイオアフ島の夏と冬の波の違いにも注目してほしい。その他にも、子供や女の子セクションもあり家族みんなで楽しめる作品になっている。
今作品より豊富な水中撮影は監督自らが担当。撮影、編集、効果、音楽のチョイスまでほとんど全てを池田潤自身が行った。プロサーファーの視点から見た様々な種類のサーフィンの魅力が適度なスローモーションでミックスされているのも、今までの作品との大きな違いである。
普段サーフィンするコンディションと同じような波も豊富に盛り込まれているのでサーフィンに行く前のイメージトレーニングにも最適な一本だ。 発売は4月22日 現在発売のオンザボードにトレーラーが付録でついています。

はじめます。

イケダジュンです。
これからいろいろなことをはじめますので、
楽しみにしていてくださいね。