
サンディエゴを代表するサーフクラブといえば、泣く子も黙るウィンダンシーサーフクラブ。タバルア島でのボートマンの多くはサンディエゴ、ラホヤの出身。
その代表的なサーファーのザクソンとジョー・ローパーの長男のジョー・ローパージュニア。そして真ん中は東京サーファーの筆者池田潤。
今回、一番気のあった3人組。
- 2005/08/22(月) 23:17:43|
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ボディーサーフィンの達人といえばこの人、マーク・カニングハム。
足ひれさえあればサーフボードなしでもマニューバーが可能な事を証明した偉人。
- 2005/08/22(月) 23:14:08|
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サーフィン界を代表する有名フォトグラファーのブライアン・ビールマンをスローシャッターで撮影。フォトバイ池田潤
- 2005/08/22(月) 23:12:12|
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本日無事帰国いたしました。
フィジーでは前回のような良い波には当たりませんでしたがコンスタントにサーフィンをすることはできました。
本日は台風を追って鎌倉に滞在。
自分の予想では明後日がオフショアで最高になる予定。
皆さんの予想はいかがでしょうか?
明日の波はまた報告いたします。
それでは取り急ぎご報告まで。
- 2005/08/22(月) 22:19:35|
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