
ウェストサイド・バリでテストしてきたサーフボードは全部5本。
右より、5’9ボードワークス社製ヒンソン。
7’0クワッド、シェープバイ、レイ・フィンレイ。
7’6スラスター、シェープドバイ、ビル・ハミルトン。
8’2ボンザー、シェイプバイ、レイ・フィンレイ。
9’6ボードワークス社製、C4ウォーターマン、デーブ・パーメンターのスタンドアップパドルサーフボード。以上の5本です。
通常のサーフショップに並んでいる6フィート代のショートボードと9フィート代のロングボードが無いところが、このラインナップの重要なポイントです。
こちらに並んでいるレンジのボードを真剣に研究しているひとは、日本ではほとんどいなと言ってよいでしょう。
これに6’6ぐらいのレトロシングルプラス2とロングフィッシュが加われば良い感じのラインナップとなるでしょう。現在研究続行中。今週後半には、数本シェープ予定です。
あとは9’6から9’10ぐらいの本物のクラシックノーズライダーかな。
隣の芝が青く見えないサーフボードメーカー「イケダサーフボード」の新作にこう、ご期待。
本日のおまけ。
いいです。






