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キャンバスサーフボードのパーチェスモデルとパラシュート日本上陸

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安定性抜群で早いボードなので、セクションを抜けるが簡単です。

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6’12の長さなのにノーズライディング性能が素晴らしいです。

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スウィングカットバック


キャンバスサーフボードのパラシュートモデル(ミニノーズライダー)。
長さは6’12=7フィート(約210センチ)。
昨年の夏にテストしていたボードと同じデザインです。
今回のボードの特徴は、ベイビーフィッシュテール、サイドサイドバイト付き、幅を私の体重に合わせて、ちょっと広め(22 5/8)ぐらいにしてあります。ボトムはシングルのフルコンケーブ。

幅、厚みがあるおかげで、テイクオフの早さはハイパフォーマンスの9フィートコンテストボードと同等か、もしくは早いくらいです。

バランスの良さは特筆もので、ライディング1本目から思い通りのサーフィンができました。

フィンセットアップはサイドフィンに旧品のG5、センターは6、5ぐらいのスタンダードなフィンをチョイス。
ドライブ感、ノーズライディングの安定性も抜群でした。

乗りやすくて楽しいボードなので、一度試せば分かるはず。
これに乗れば、貴兄のサーフィン人生が変わるかもしれません。

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こちらはパーチェスモデルにセットアップした、キャプテンフィンの池田潤モデルです。

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私のボードをチェック中の瀬筒プロ。

こちらのボードがパーチェスモデル。
長さは9’11。シングルフィン。
コンケーブがボトム全体にシングルで入っています。
広いノーズ、ストレートなアウトライン、キックテール、50/50レールのクラッシックなノーズライディング仕様のレール、そしてダブルストリンガーのネオクラッシックノーズライダーです。

こちらのボードも一本目の波で予想通りの動きをしてくれました。
こちらのボードも最高で、超ストークです。

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ハングファイブ

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クロスフットボトムターン

興味のあるかたはこちらをクリック
キャンバスの取り扱いはナキサーフ


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