カメラの種明かしとウェットスーツのケア

昨日のカメラテストのセットアップ公開
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考えればわかりますよね。

ベストセットアップはボトムにフィンボックスを入れて、金属製の丈夫なステーを作ってカメラをマウントします。そうすれば、どんなカメラでも搭載可能になります。

しかし労力プラスお金が必要。

go pro hdなら超リーズナブルにノーズライディングの映像撮影が可能になります。

すごいです。



話しは全くかわって




私の友達のサーファーの多くは、駐車場でワックスを塗るボードラックやハンガー、バケツ、シャワーなどのサーフィン系の便利グッズを愛用している人が極端に少ない印象です。

まあオールドスクールなサーファーですね。


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ウエットスーツもこんな感じで干しているひとが多いですね。



しかしウェットスーツは一度折れ曲がってしまうと、ネオプレーンの気泡がつぶれて、しわになってしまいます。
一度、深いしわができると、もとには戻りません。



ウェットスーツは太いハンガーを使用して日陰で、乾燥させると、より長持ちします。
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ウェットスーツはケア次第で、持ちが全然違ってきます。

お試しください。







以下
新製品紹介
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こちらはクルマや窓に引っ付くcap社の新製品です。

詳しくは、リンクのcapホームページでご確認ください。

ガラス屋さんが使う、ガラスを運ぶやつの超小型版ですね。

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junbug'ez lockもよろしく。


以上







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