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CANVASサーフボードMini Noserider (Parachute)f/s カットバックとロングボードの収納方法

今日はブログの移植テストです。

ナキサーフの本日のグライドアテンダントブログを移植してみました。

問題無く見る事はできるのでしょうか????

しばらく色々とテストしてみますね。



今日から苗場では富士ロックもスタートですね。

お天気心配ですが、週末は夏の暑さがもどってくるようです。

今週末は苗場で富士ロック、太東きみづかにてマイク真木、横浜ではテストライダーズと

ライブが目白押しですね。

私も、まだ決定はしていませんが、何処かに出没予定です。

早いもので、今日で7月も末です。

夏もあと一ヶ月です。

みんな残り少ない夏を、楽しみましょうね。

ところで皆さんはサーフボードをどこに収納していますか???

特に長いサーフボードが問題ですよね。

ガラージがあれば、ガラージにラック等を作って保管するのがベストですが、

うちには屋根付きのガラージがありません。

そんな訳で最近の10フィートクラスロングボードの置き場は階段です。

AVISOサーフボードのPearson Arrow  CJ NELSON Nose Rider10’0、

CANVASサーフボードClassic Noserider (The Purchace Classic)9’11、

そしてイケダサーフボードの10’2の3本をこのように保管しております。

3本はちょっと多すぎてちょっと階段は狭くなりますが、生活にはそれほど支障はありません。

サーフボードは室内の光のあたらいないところに保管することを、おすすめします。

ちなみにこの場所は北向きなので太陽は入りません。

P1020991

それでは、恒例のサーフィンティップスです。

今日はCANVASサーフボードMini Noserider (Parachute)5’12でのフロントサイド カットバックです。

DSC09732

まずはセクションをスピードをつけて通過中

DSC09733

波のパワーゾーンを通り過ぎる前に、左手のリードで上半身を開きカットバックターンへ

DSC09734

この時、右手のリードで上半身を開き、踵側のレールに加重します。

前足にも加重を残すと、もっとカーブしたカットバックが可能になるでしょう。

この場合は、短いショルダーなのでショートレンジのカットバックになっています。

DSC09735

スタンスの前足部分からテールまでのレールをしっかりと入れることを意識してカットバック。

DSC09736

スープまでしっかりと戻り、ボードのボトムをスープに当ててボードを返します。

DSC09737

再び進行方向に上体を向けてライディング続行です。

DSC09769

カットバックで重要なポイントは上体の開きと、しっかりとしたステップバック、

前足にも加重を残すところです。

もう少し波が大きい場合や、大きい弧を描くラウンドハウスカットバックにおいては、

顔の向きと視線のリードも重要になるので頭にいれておきましょう。

以上、フロントサイドティップスでした。

今日のおまけ

昨年の少ない台風の波でのMini Noserider (Parachute)6’12でのカバーアップ写真。

ハブスのボーダーのシャツ着用ですね。

クラッシックです。

明日は波ちょっとありそうですね。楽しみです。

DSC01800

ハイシーズンなので混雑が予想されます。

事故のないように楽しみましょう。
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