CANVASサーフボードClassic Noserider /The Purchace Classicでドロップニーカットバック

今週前半は、CANVASサーフボードClassic Noserider /The Purchace Classic特集です。


人とは違うボードを探しているみなさま、


ノーズライダーロングボードの選択でお悩みの皆様の、お悩み一発で解消です。


私が責任を持って、CANVASサーフボードClassic Noserider /The Purchace Classicを


お薦めします。


CANVASサーフボードClassic Noserider /The Purchace Classicの特徴は、


ストリンガー中心部からレイルに向かって、テーパー風にわずかにボリュームが落とされていく、



ナイフィー50/50Knifey 50/50)というオリジナルのデッキ&レイル、

『コンティニュー・バブル』、というフルコンケイブ、


そして広くて丸いノーズが安定感をもたらします。


テイル形状も『キック・ストールテイル』という方式で、昔のスケートボードスタイルの独特なデザイン。


これによりノーズライディング時のスローダウン効果、


そしてリアルクラッシックスタイルなピポットターンが可能になります。


スローダウンとピポットターンという要素は、ロングボードの乗り方において、


非常に重要であり、決してネガティブな要素ではありません。


CANVASサーフボードClassic Noserider /The Purchace Classicは他には類をみない、


ネオクラッシックノーズライダーなのです。



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そして2ストリンガーが適度なしなりと剛性の調和、最適なウィップ性を生みます。

フィンボックスはオフィシャル社製の埋め込みタイプを採用。

ストリンガーの無いセンター部分でも十分な強度を確保しています。

CANVASサーフボードClassic Noserider /The Purchace Classicは


最新テクノロジー満載のネオクラッシックノーズライダーなのです。


以下はドロップニーターンティップスです。





今日のお題は、フロントサイドのドロップニー、ピポットターンカットバックです。

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まずはトリムポジションでボードをトリミング。

ボードのほぼ中央の重心がトリムスポットです。

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スタンスをフィンの上部までステップバック。

上体は進行方向に向けます。

両手を広げ、スタンスを広くとりましょう。

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カットバックターンはいる時に、ドロップニースタイルでテールに強く加重します。

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ドロップニースタイルでのテール加重により、9’11の長いロングボードでも、

小さい弧を描くカットバックが可能になります。

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スタンスをトリムスポットにもどし次のセクションに備えます。

以上がドロップニーカットバック/ショートレンジのティップスでした。

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CANVASサーフボードClassic Noserider /The Purchace Classicを使用した、


ドロップニーカットバックいかがだったでしょうか?


CANVASサーフボードClassic Noserider /The Purchace Classic空中浮遊でお別れです。


宙を舞っております。以上The Purchace Classicでした。





最後に、昨日に引き続き、ハブス社製の新製品のご紹介。



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ハブス×ミー石井画伯とのコラボレーションタンクトップです。

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