テイクアレッスン/おフランス料理/バスク地方

アロハ

フロム

バスク

ディ2。

バスク地方は力持ちの大男の多い地方としてしられていますが、波の方も、

本当に男らしいです。特に秋から冬にかけての大波には世界的にも有名です。

実際にこの季節の波は、ハワイにも決してひけを取らないほどです。

いよいよ、今回の旅の目的の一つである、

ネクストレベルの、ビックウェーブサーフィンの体験開始です。

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朝のビーチブレイクをチェック。

オレンジ色の屋根と白壁のトラディショナルな建物がバスク地方の特徴です。

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この道を北に上れば、ビアリッツやハセゴーのビーチブレイク。

南に下がれば、スペイン国境です。

今の季節のこの地方は、波の宝庫です。

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今回のミッションで使用するのは、9’6クラスのガンシェイプのみ。

リーシュは今までに見た事の無いほどの極太ワイメアリーシュ。

すべてが、未経験のサーフィンです。

本日軽くウォームアップセッションしてきましたが、

すでに、我がサーファー人生最大サイズのトリプルオーバーヘッドの、

男波を経験することとなりました。

そして、クローズアウトセットも、まともに食らってきました。

この経験でなにかが、変わりそうです。

ひきつづきレポートしていきますので、どうぞお楽しみに。

そしてサーフィン以外にも、お楽しみが沢山あるのがフランスの素晴らしい所です。

その一つがフランスグルメです。

波もスコアしましたが、料理も目から鱗が落ちるほどの衝撃的美味しさです。

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まずは、前菜。

焼いた鰯と野菜のマリネのブリスケッタ香草のソースかな??。

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生ガキ。

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素晴らしいオーガニック赤ワイン。

そしてこちらのワインに合わせるメインは鴨。

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池田潤調べ、世界最高レベルの鴨料理です。

鴨のローストの下には、リゾットが隠れています。

鴨とソースのバランスが絶品でした。不肖池田潤昇天。

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それでは、つぎの接続スポットを発見できたら、またアップします。

どうぞお楽しみに。
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