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CANVASサーフボードThe Butter Zone5’4/短さへの挑戦4’4スタンドアップパイポテスト

アロハ

フロム

暖かな春のような天候のち、

冷たい西風の房総半島某所、

です。

今日は、等圧線が縦縞になる、冬型の気圧配置予想のため、

東ウネリを求めて、房総半島某所にショートリップ中です。



今年は例年に比べて水温が高いようです。



ブーツ要らずの海へ、レッツラゴー。



CANVASサーフボードThe Butter Zone5’4は、

引き続き絶好調。

軽くゲットウエットしてから、

名付けて、

「短さへの挑戦4’4スタンドアップパイポテスト」

開始。



スタンダードプラス社オリジナルサンブランドの、

4’4スタンドアップパイポボード。

果たして、市場にあるサーフボードで、

私の知る限り最短サーフボードの乗り味はいかに。



本来はこのように、足ひれをつけて乗るものようです。

それでは、ここから短さへの挑戦を開始。



約130センチのサーフボードですが、ポケットに上手くポジショニングすれば、

体重88キロの私でもスタンドアップ可能となりました。



アライアは、近代サーフィンに移行してからの長い間、

誰も乗れる事を、考証することはありませんでした。

ここ5年くらいのあいだに、薄い木のサーフボードが、

実際に乗れる事が証明されました。

パイポボードも、実際にワイキキウオールズで、

スタンドアップで乗っていたことが、最近、

知られるようになりました。

何事も、実際に乗ってみないと分からないものです。

考証は大切です。



今日の実験結果にストーク。



そして、本日の監修、サーフバディーの皆様をご紹介します。

JPSAロングボードチャンプ経験者の松山欣則プロ。



さすがにアライアの達人です。

軽くパドルして1本目から、すいすいとテイクオフ。

流石玉石師範。

あっぱれです。



そして、JPSAロンガーのデイブ・ヤマヤ氏。

流石にハワイアン、短いボードもお上手です。

(こちらのボードはデイブモデルのクアッドモデル)

マウイノカオイ。



松山氏、ヤマヤ氏、

本日はおつきあいありがとうございました。

楽しいサーフセッションとなりました。



これにて本日はおしまい。

それでは、また明日。
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