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CANVASサーフボードThe Butter Zone/フロントサイドアップ&ダウン

アロハ

フロム

連休前の慌ただしい五十日の木曜日、

薄曇りの寒い東京です。

今日も湘南では、小波ですが、

ロングボードなら十分に楽しめそうです。



雑用を済ませてから海へと向かう予定です。

それでは、その前に、

本日のサーフセッションの仮想実況をお送りします。



以下、仮想本日のセッションの模様です。

さて海へと到着。

CANVASサーフボードThe Butter Zoneを持って、やる気まんまんの図。

しかし、サイドフィンを一本つけ忘れています。

道具の準備は万全に行いましょう。

そして、予想される波のほうは、やる気満々に反して、

弱めのロータイドの膝腰波。



そして海に入ると、波は予想通りのフラットでウィークな波。



ターンできるスペースが無ければ、ノーズライドです。

やはり、ロングボードの方がよかったかも???



以上、本日のセッションの妄想です。

私の予想ではこんな感じです。

さて本日の波はどんな波なのでしょうか???

サーフィンは一期一会。

今日も、Classic Noserider (The Purchace Classic)、Hot Tub、The Butter Zoneを

持って万全の体制で、午後の引き潮狙いで、いざ出発。

どんな波であろうとも、サーフィンできる喜びを噛み締めて、

楽しんで乗ってきます。



本日は昨日のバックハンドに引き続き、アップ&ダウンティップスの、

フロントサイド編です。

使用ボードは、CANVASサーフボードThe Butter Zone5’4です。

それでは、アップ&ダウンティップスの始まり始まり。



進行方向に、上体を向け、骨盤も進行方向に向けます。

このとき、膝の屈伸の伸びを使いアップ。

視線は進行方向の波の状態を見ます。



ダウンザラインする時に加速します。

このとき膝を曲げて、次の動きの小さなボトムターンの、

準備にはいります。



曲げていた、足を伸ばしつま先加重して、アップザライン。

膝の屈伸とライン取りが、アップ&ダウンの基本となります。



そして、膝を曲げて踵加重で波からレールを抜きダウンライン。



アップ&ダウンでは、

連続する、屈伸運動により、波に入れるレールをコントロールし、

ダウンザラインで加速することを理解しておきましょう。

以上、フロントサイドのアップ&ダウンティップスでした。

ご参考にして頂ければ、幸いです。



それでは、もうすぐ連休です。

張り切っていきましょう。

それでは、また明日。

良い連休をお過ごしください。
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