そろそろCATCH SURFの季節/ドロップニーカットバック

アロハ

フロム

原宿です。

ナキサーフ原宿ショールームで、今年の夏向けに、

CATCH SURFのニューモデルをチェックしてきました。



Super One4’6。

FCS装着できます。

フィンボックス無しのモデルThe One (Finless surfboard)も在庫あります。



そして、元祖スタンドアップフィンレスボードの、

The Beaterです。長さ4’6です。



こんなに短いボードですが、上手くポジショニングできれば、

私でもスタンドアップ可能です。



こちらが、証拠写真。

楽しそうに乗ってます。

ちなみ、こちらのタイプは小さなシングルフィン付きのタイプ。

フィンレスなら、夏の海水浴場等でも使えるで、

家族で楽しむのに、ぴったりなボードです。

ぜひ、一家に一本、セカンドボードとしていかがでしょうか。



新素材ハイドロフレックス製のコールのテストボードをチェック中。

空気でフレックスを調整できる、最新テクノロジーサーフボードです。



ドックの小波用BWもチェック。

こちらは、日本の波にばっちりとマッチするデザインです。

こんな感じで、いろいろとサーフボードをチェックしてきました。

その後は青山に移動。



新しくオープンした、サーフィンコンセプトの、

インテリアショップ「WTW」のオープニングパーティーに立ち寄り。

湘南の皆様とワイン片手にしばし歓談。

サーフィンコンセプトのインテリアショップがオープンするなんで、

素晴らしい時代になりました。



今日のサーフィン写真は、ショートレンジのドロップニーカットバック。

ドロップニーカットバックでは、ステップバックをしっかりとして、

テールに強く加重することを意識しましょう。



ステップバックしてテールのフィン付近まで後ろ足をしっかりと下げます。



上半身を開きながら、テールに強く加重します。



波のブレイクに合わせて、ここでは小さくカットバック。

以上、ショートレンジのドロップニーカットバックでした。



ドロップニーカットバックは、

エッジの無いクラッシックなタイプのロングボードで特に有効な、

ターンです。

しっかりとテールに加重することを意識しましょう。



それでは、今日はこれで失礼いたします。

それでは、また明日。
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